【2026年最新版】LUUPが使える場所まとめ|全国の対応エリア一覧

【2026年最新版】LUUPが使える場所まとめ|全国の対応エリア一覧

電動キックボード・電動自転車のシェアサービスLUUP(ループ)は、全国の都市で少しずつ利用エリアが広がっています。

この記事では、

をわかりやすくまとめました!

おきの

毎日LUUPを通勤で利用しています!
このブログでは、LUUPの使い方や詳細を分かりやすく解説しています👍

目次

LUUPが使える場所はどこ?【2026年最新】

2026年現在、LUUPは主に都市部を中心に利用できます。

現在利用できる主なエリアはこちら👇

  • 北海道(札幌)
  • 宮城県(仙台)
  • 東京都(東京23区)
  • 栃木県(宇都宮・佐野)
  • 埼玉県(飯能・秩父)
  • 千葉県(我孫子・成田)
  • 神奈川県(横浜・川崎)
  • 山梨県(富士河口湖・山中湖)
  • 静岡県(浜松・御殿場)
  • 愛知県(名古屋・栄・岡崎)
  • 岐阜県(高山)
  • 富山県(富山駅周辺)
  • 大阪府(大阪市・東大阪市)
  • 京都府(京都市・舞鶴)
  • 三重県(津)
  • 兵庫県(神戸・明石)
  • 広島県(広島駅周辺)
  • 香川県(高松)
  • 福岡県(福岡・北九州小倉)

LUUPは、都市内の移動を便利にすることを目的としているため、人口が多い都市から導入されることが多いです。

おきの

新しいエリアは、LUUPのNEWS一覧をチェックしておくと分かるよ!

LUUPが使える都市一覧

ここでは、LUUPが利用できる一部都市を紹介します。

東京都(東京23区)

大阪府(大阪市・東大阪市)

  • 東京都(東京23区)
  • 大阪府(大阪市・東大阪市)
  • 神奈川県(横浜・川崎)
  • 京都府(京都市・舞鶴)
  • 愛知県(名古屋・栄・岡崎)
  • 兵庫県(神戸・明石)
  • 広島県(広島駅周辺)
  • 福岡県(福岡・北九州小倉)
  • 宮城県(仙台)

東京都(東京23区)

東京は、日本で最もLUUPポートが多いエリアです。

電動キックボード・電動自転車どちらも利用できます。

おきの

2026年2月に「東京23区全てで利用可能に」というNEWSがでたよ!✨ どんどん広がってる!

大阪府(大阪市・東大阪市)

大阪府では、大阪梅田周辺を中心に、通勤や通学でLUUPを利用する人が多く、ポートも広いエリアに広がっています。

短い距離でも移動が多い都市のため、LUUPが便利に使われています。

神奈川県(横浜・川崎)

横浜でもLUUPが利用できます。

みなとみらい周辺など、観光エリアを中心にポートが設置されています。

海沿いのエリアを移動する際にも便利です。

京都府(京都市・舞鶴)

京都では、観光でLUUPを利用する人も多く、駅や観光地の周辺にポートがあります。

電車やバスだけでは行きにくい場所へも移動しやすく、観光の移動手段として注目されています。

もっと詳しく!

愛知県(名古屋・栄・岡崎)

新幹線がある名古屋駅周辺や、飲み屋街がある栄駅周辺にLUUPのポートが設置されています。

愛知県ではほかにも、Youtuberの聖地巡礼で有名な岡崎エリアでLUUPが利用できます。

おきの

東海オンエアのメンバーが運営するカフェやホテルにLUUPが設置されてるよ✨

兵庫県(神戸・明石)

神戸では、三宮周辺などを中心にLUUPが利用できます。

駅周辺や商業エリアにポートがあります。

坂の多い街でもあるため、電動キックボードが便利な移動手段になっています。

広島県(広島駅周辺)

広島でもLUUPが利用できます。

広島駅や原爆ドーム周辺など、観光で使いやすい場所にもポートがあります。

観光地同士の移動にも便利なため、観光客にも人気があります。

もっと詳しく!

福岡県(福岡・北九州小倉)

福岡では、天神や博多エリアを中心にLUUPが利用できます。

街がコンパクトなため、LUUPでの移動がとても便利です。

もっと詳しく!

宮城県(仙台)

仙台では、中心部を中心にLUUPポートが設置されています。

東北エリアでLUUPが利用できる都市として注目されています。

LUUPはどんな場所で使われている?

LUUPは、以下のような場所で利用されています。

  • 駅周辺
  • 観光地
  • オフィス街
  • 大学周辺
  • ホテルエリア

「駅からホテルまで」「観光地から観光地へ」など、短距離移動の手段として利用されることが多いです。

おきの

最近では、マンションの建設時にLUUPポートが設置されることも増えてきました!😲✨

どうせならLUUPが設置されているマンションがいいな!

LUUPは今後どこで使えるようになる?

LUUPのサービスエリアは、現在進行中で拡大しています。

東京や大阪などの都市部では、ポートの設置がかなり進んできています。

最近では都市部から少し離れたマンションやホテル、商業施設などにLUUPポートが設置されるケースも増えてきました。

そのため今後は、

  • 地方都市
  • 観光地
  • リゾート地

などでも導入が進む可能性があります。

LUUPは観光地での移動手段としても注目されており、今後は観光エリアでの導入も増えていくと考えられます。

おきの

実際に、富士山・河口湖周辺でもLUUPのサービスが開始されました。
周辺の観光地へのアクセスが、より便利になっています。✨

自分の地域でLUUPが使えるか確認する方法

LUUPが使える場所は、LUUP公式アプリのマップで確認できます

アプリを開くと、LUUPポート(駐輪場所)が地図上に表示されます。

ポートが表示される地域では、電動キックボードや電動自転車をレンタルできます。

確認方法はこちら👇

  1. LUUPアプリをダウンロード
  2. マップを開く
  3. ポートが表示されれば利用可能

ポートが表示されない地域では、まだLUUPは利用できません。

おきの

家の近くにポートができてるって気づいたときは嬉しかった・・・😭✨

LUUP(ループ)でよくある質問

LUUPの利用料金はいくら?

LUUPの基本料金は50円です。

そのあと、利用した時間に応じて料金が加算されます。

  • 東京・大阪:1分20円
  • その他の地域:1分15円

例えば、その他の地域では10分利用 → 200円(50円+15×10分)の料金になります。

もっと詳しく!

LUUPのサブスクや乗り放題パスについて解説した記事はこちら

LUUPに乗るとき、免許が必要?

LUUPの電動キックボードは、2023年7月に改正道路交通法が試行され、車の免許なしで乗れるようになりました。

もっと詳しく!

LUUPに乗るために必要な条件を解説した記事はこちら

LUUPに乗るときにヘルメットは必要?

LUUPの電動キックボードは、2023年7月に改正道路交通法が試行され、ヘルメットの着用は自転車同様の努力義務になりました。

転倒などの際のリスクや事故の被害を軽減するため、ヘルメットの着用を推奨しています。

もっと詳しく!

LUUPでやってはいけないことを説明している記事はこちら

歩道を通っていいの?

LUUPでは原則車道を走行しなければいけません。

ただし、例外もあるのでしっかりルールを確認しておきましょう。

知らないと危ない交通ルールを解説した記事はこちら

支払い方法は何があるの?

LUUPアプリをダウンロード時に登録した、クレジットカードで支払い可能です。

今後、クレジットカード以外の決済方法も対応していく予定とのこと。

まとめ|LUUPが使える場所まとめ2026年最新版

LUUPは現在、日本の都市を中心に利用できるシェアサービスです。

主な対応エリアはこちら👇

  • 北海道(札幌)
  • 宮城県(仙台)
  • 東京都(東京23区)
  • 栃木県(宇都宮・佐野)
  • 埼玉県(飯能・秩父)
  • 千葉県(我孫子・成田)
  • 神奈川県(横浜・川崎)
  • 山梨県(富士河口湖・山中湖)
  • 静岡県(浜松・御殿場)
  • 愛知県(名古屋・栄・岡崎)
  • 岐阜県(高山)
  • 富山県(富山駅周辺)
  • 大阪府(大阪市・東大阪市)
  • 京都府(京都市・舞鶴)
  • 三重県(津)
  • 兵庫県(神戸・明石)
  • 広島県(広島駅周辺)
  • 香川県(高松)
  • 福岡県(福岡・北九州小倉)

今後もサービスエリアは拡大していくと考えられます。

自分の地域で使えるか、ぜひLUUPアプリでチェックしてみてください!

↓ダウンロード(無料)はここから

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

LUUPの電動キックボードに乗って通勤しているOLです😂
ルールを知らずに乗っている人をよく見かけるため、LUUPのルールを分かりやすく伝えるためにブログを始めました!(自分の戒めのためにも・・・)

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次